さいたまの観光・国際交流情報

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特別展「明治天皇と氷川神社-行幸の軌跡-」

このイベントの見どころ
 
明治元年(1868)、京都を発し東京城(江戸城)に入城した明治天皇は、大宮氷川神社を武蔵国の鎮守、勅祭の社と定め行幸した。このことで、大宮の地から明治という時代が始まったとも言える。150年前に行われた明治天皇の氷川神社への行幸とはどのようなものだったのだろうか。今展では、明治天皇の東幸や氷川神社行幸にかかわる歴史資料・美術品から、氷川神社行幸を振り返る。


 

  

 
お問い合わせ埼玉県立歴史と民俗の博物館 展示担当
ホームページhttp://www.saitama-rekimin.spec.ed.jp/?page_id=531
 
日時 2018年01月02日 09時00分~
2018年02月12日 16時30分

1月8日、2月12日を除く月曜日休館(観覧受付は16:00まで)
会場

埼玉県立歴史と民俗の博物館

住所

さいたま市大宮区高鼻町4-219

アクセス

東武アーバンパークライン(野田線)「大宮公園駅」下車 徒歩5分

料金

一般600円、高校生・学生300円(中学生以下、障がい者手帳等を持つ人(付添1人含む)は無料)